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職場における母性健康管理の推進に当たって、社内体制の参考になる好事例をご紹介します。 |
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本間氏自身も、看護師を続けながら27年間で4人の子どもを出産・子育てをされたそうです。最初のお子さんを出産したときは、まだ育休制度は確立していなかったそうですが、産前・産後8週間の休みは取得できたし、妊娠が分かった時点で、時間外勤務や土日祝日の勤務、夜勤などが免除されていました。 |
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──取り組みはじめたきっかけを教えてください。 |
組合設立の目的自体は、「地域の健康作りを推進する」というものだったので、地域の医療を確立していく上で、女性が働きやすい職場づくりは不可欠でした |
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