職場の母性健康管理は、女性労働者が妊娠してから始まるものではありません。女性労働者が安心して妊娠・出産を迎えられるよう、日頃からの環境整備が重要です。
母性健康管理にかかわる関係者の役割
就業規則の参考事例
職場における母性健康管理の推進に当たって、就業規則の作成や変更の際に役立つ参考例をご紹介します。
詳しくはこちら不利益取扱いとハラスメントについて
妊娠、出産、産前産後休業、育児休業等を理由とする不利益取扱いは禁止されています。
また、上司・同僚等からの妊娠、出産、産前産後休業、育児休業等に関するハラスメント防止措置が事業主に義務づけられています。
母性健康管理取り組み状況診断
設問に答えていくだけで、現在の母性健康管理の取り組み状況を診断することができます。
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