人々が安全・安心で快適に暮らせる環境づくりを追求する建設業は、多様な業務があり、男女の分け隔てなく意欲ある人材が活躍できる業界です。技術や技能、資格を習得することにより、女性も活躍できる場が広がりつつあり男性の職場というイメージは変わってきています。
以下でご紹介する特集記事を通して、妊娠中の女性労働者への身体的負担を知っていただき、職場における母性健康管理の重要性をご理解いただくとともに、それに対応した環境整備のための取組に是非お役立てください。
2. 現場の設備面における母性健康管理の配慮
3. 安心して働き続けられる職場環境の整備
4. 母性健康管理指導事項連絡カード(母健連絡カード)の活用
5. 妊娠中・復帰後の働く女性を支援する法律や制度
母健連絡カード付きリーフレット(PDF)
- ※本リーフレットに掲載の母健連絡カードは作成当時のものです。令和3年7月以降の母健連絡カードの様式とは異なりますが、リーフレットの内容自体は参考情報としてご覧いただけます。
本ページは、平成29年度に実施した調査結果をもとに作成しています。
調査の概要につきましては、こちらのページでご確認ください。
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